COEDO

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【リリース】COEDONEWSRELEASE_RESTAURANT_ANNIVERSARY2107プレスリリースはこちらからダウンロードいただけます。

昨年7月22日、川越に新たにオープンした「COEDO BREWERY THE RESTAURANT」と「COEDOKIOSK」が1周年を迎えます。コロナ禍において、無事1年目を迎えることが出来ましたのも、ひとえに皆々様のお陰と深く感謝申し上げます。

COEDOは、1周年記念としてYakima Chief Hopsが開発した最新の品種”Cryo Pop”のみを贅沢に使用したニューイングランドIPA「The 1st」を限定醸造し、7月22日より「COEDO BREWERY THERESTAURANT」と「COEDOKIOSK」にて、まん延防止等重点措置協力要請遵守の上、数量限定で提供を開始いたします。

COEDO BREWERY THE RESTAURANT & COEDOKIOSK

「COEDOBREWERYTHERESTAURANT」は新業態となる醸造所併設のレストランです。併設のブルワリーから直送した作り立てのビールをはじめ、すべてのCOEDOビールをタル生でお楽しみいただけます。中華料理をベースにしたフードメニューは、地域の魅力ある食材とCOEDOのルーツであるオーガニックの野菜を取り入れ、ビールにマッチしたラインナップをご用意しています。かしこまらず誰もが楽しめるビアホールです。

また、現代のタバコ屋を彷彿とさせる佇まいのCOEDOKIOSKは、定番ラインナップとともに、作り立てのビールをその場で充填し、テイクアウトいただけます。タル生ビールを専用容器「グロウラー」に量り売り販売も承っております。

ビール工場が、住む街にあるということ。

「ブルワリーのある街づくりの共創」を目指し、本施設を通じて、住民の方々、ビジターのお客様たちとともにわくわくするような楽しみをお届けしていきます。

 

特別醸造 NE IPA「The 1st」について

国際的ホップサプライヤーのYakima Chief Hops(YCH)が、極低温ホップ加工技術と最先端ホップラボの分析技術を結び付けて開発した最新の品種”Cryo Pop(TM)Original Blend”のみを使用したニューイングランドIPAです。オーツ麦由来の滑らかなマウスフィール、”Cryo Pop”のジューシーな果実味、トロピカルフルーツを彷彿とさせる華やかなホップアロマを存分に感じられ、心地よい苦みのあるドリンカブルな一杯に仕上がりました。

 

[商品名]The 1st(ザ・ファースト)

[ビアスタイル]New England IPA

[品目]ビール

[原材料名]麦芽(2-Row,Wheat,Oat,Sauer)、ホップ(Cryopop)、イースト(Wyeast London Ale Ⅲ)

[アルコール分]5.5%

[提供開始]2021年7月22日

[提供先]COEDOBREWERY THE RESTAURANT & COEDOKIOSK

Yakima Chief HOP(YCH)について

YCHは、醸造業者と家族経営のホップ農家を結び付けることを使命とする、100%栽培業者所有の国際的ホップサプライヤー。創業から30年を超える老舗ホップサプライヤーである。

https://www.yakimachief.com/

 

まん延防止等重点措置に基づく営業を行っております。

現在、新型コロナウイルス感染症に、緊急事態措置区域である東京都との往来が頻繁で、かつ陽性者が多い地域などに柔軟かつ強力な感染拡大防止対策が必要な状況が続いております。

埼玉県においては、重点措置を講じるべき区域として、川越市のほか19市町が重点措置を講じるべき区域として指定されています。

COEDOBREWERY THE RESTAURANTでは、措置内容遵守の上、引き続き感染対策とお客様のご安全を配慮しながら、営業を継続いたします。

 

information

所在地:川越市脇田本町8番地1 U_PLACE 1F

COEDOBREWERY THE RESTAURANT TEL : 049-265-7857

COEDOKIOSK TEL : 0492-65-3741

お問い合わせ先

株式会社協同商事 コエドブルワリー 広報担当

0493‐39‐2828

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